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思わずTの顔を見ると持っていたエロ本を開いたままテレビ画面に釘付けになっていた。
俺も少しの間見入っていたが、Tが今持っているエロ本をどこに置いたか忘るのではないか、もしかすると兄貴が帰ってくるのではないかとヒヤヒヤしていた。「ビデオ観るなら本置けよ。」とTに言うと、ビクっとして元に置いてあったであろう場所に戻した。今となってはあれだけ汚くて散らかった部屋だったから、何がどこにあるのかなんて兄貴本人も把握していなかったと思う。
 画面の中の男女の絡みは、段々とエスカレートして行った。女をベッドに寝かせ男が覆いかぶさり、キスしながらおっぱいを揉み、乳首を指先でクリクリしたり舐めたりしていた。女は段々と声が大きくなっていった。男は完全に勃起したチンポをマンコにパンツ越しに押し付けては眉間にシワを寄せていた。
今度は男が下になり女に黒ビキニを脱がされていた。完全無修正のビデオだったから、男のチンポから先走りが出ていることが分かり、俺は物凄く興奮した。気付くと俺は自分の固くなった股間をズボンの上からまさぐっていた。「コレがさっき本で見たフェラチオだ。」「すごーい…」と言って目線を俺の顔からチンポに向けた。「○○くん、何してるの?」「オナニー」と一言で済まし、それどころではなかった。画面の中では男がチンポをしゃぶられ声をだしてヨガっている。俺もどうしてもしゃぶりたくなった。Tのチンポも勃起しているのはとっくに気付いていたから、「お前ちょっと来い。」と俺の横に立たせて穿いていたズボンを下ろした。また少しだけションベンで黄ばんだプリーフをずり下ろした。勢いよく飛び出たチンポに俺はAVと同じようにしゃぶってみた。「うぅっ」っと声をあげるTの包茎を口の中で剥いてみるとションベンとは違う液体でヌルヌルしていた。Tは俺のしゃぶる姿とテレビ画面の両方を眼で追っていた。Tの反応を確かめたくてちょっと激しいストロークにしてみると、前回とは違う少しだけ男っぽい動きをしてみせた。今見ているAV男優のように。俺はなんだか嬉しかった。Tをイかせては勿体ないと思い、口からチンポを放した。脈打っているモノはやはり、画面の「大人」には程遠く感じた。画面の二人は69をしていた。Tは初めて見る全ての行為をアタマに焼き付けているように見えたが、俺は早送りした。さっさと男がマンコに入れるシーンをコイツに見せたかったからだ。いよいよ、入れるシーンのあたりで再生ボタンを押す。男はコンドームを付け正常位でゆっくりと入れていった、と同時に女が声を上げる。男は「イイか?イイか?」などと聞きながら段々と腰を激しく振る。女はもっと声を上げる。俺には女の声なんてどうでも良かったし、コレが男同士ならどれだけ良いだろうと考えると、AV女優に嫉妬していた。ガキの二人にはそれがどうでも良いと思えるくらい、興奮していた。特にTは明らかに息使いが激しくなっていた。いつの間にかTはズボンもパンツも穿いてしまっていた。 男優は色んな体位で女を責めていた。結合部が映し出される度にチンポが抜き出しされ、揺れるキンタマに物凄く興奮していた。最初の腰の振り方より明らかに激しくなり男優・女優共に声をあげ、男のキンタマがきゅうっとあがって袋の筋がハッキリ見えた。「イクぞ、顔にかけるぞ、いいか」と言いながらチンポを抜きコンドームを外すと同時に顔射していた。さすがのTもこれには驚きすぎて、声も出ないようだった。ビデオは停止されカウンター0000まで巻き戻され、テレビは元のチャンネルに戻し、何事もなかったかのように部屋を戻した。
 Tの手を取り俺は部屋に戻った。「うわぁ…凄かった…」とTは驚いていた。何もいわずに二人見つめ合い、そのままキスをした。Tの口はオレンジジュースの味がした。二人とも裸になってお互いキスをしながら体を弄り合った。俺のチンポもTのチンポもヌルヌルしていた。「さっき、俺がしゃぶったんだから、今度はお前がやれよ。」と命令すると、無言で頷きかがみこみしゃぶり始めた。前回より明らかに上手くなっているTのしゃぶりかたはさっきのAVで学習したからか、俺が興奮し過ぎていたからかもしれない。次はベッドを指差し、Tが俺の前に座るようにさせた。俺も男優のように右手でチンポを扱き、左手でぷよぷよのおっぱいを揉んだ。Tは女のように泣かなかったが、明らかに感じているようで時折、「あっ、うぅ」と声を出していた。その体勢に疲れたので、二人とも向い合わせになりキスをしながら再度チンポを弄り合っていた。俺はさっきの69を思い出し、互いの股間が目の前にあるように横になった。Tの股は汗ばみ少し臭っていた。お互いがチンポをがむしゃらにしゃぶった。Tのキンタマもそれに合わせてたぷたぷと揺れる。それがまた俺を興奮させた。チンポをしゃぶりながら二人とも無意識に声を出していたが、塞がれた口から出た声は声になっていなかった。どれくらい69が続いたのか分からないが、部屋に響くクチュクチュという音は今でも忘れられない。俺はずーっとこうしていたかったが、段々とTのキンタマが上がっていったから、射精が近いだろうと思い扱きながらキンタマまで舐めた。Tは思わず音をあげた、「そろそろ出そうだよ」俺はまた自分の口に戻ししゃぶりあげた。ほどなくTはビクビクと体を震わせ、口内射精で果てた。前回同様、俺の喉に精液がぶち当たる感触を受け、吐きだす余裕もなかった。残りの精液は苦かったのでティッシュに吐き出した。「こんなに出したんだな」「えへっ」と照れ笑いしていた。俺のチンポはまだ収まらない欲求を満たすべく固いままでいた。俺はTにまたしゃぶらせた。誰もいない自分の部屋<テリトリー>という安心感が俺を包み込んだ。Tはなんの躊躇いもなく、俺の乳首を弄び始めた。それが更に俺を興奮させ、快感に浸りたい気持ちでいっぱいだった。時計を見ると夜の6時30分。小学5年生には遅い時間。外も暗い。さすがにコレはまたTのママに怒られると思い、早く出さないとと焦った。「お前、そろそろ帰んないと怒られるだろ」と聞くと、Tは時計を見て驚いていた。「あ、早く帰らないと。」と言いながらも俺のチンポを握っていた。「いいよ、また次にゆっくり遊ぼうぜ。」もう、遊べなくなる前に今は帰した方が良いだろうと考え、二人とも服を着始めた。「エロ本どうだった?」「凄かったよ!でも、ビデオの方がもっと凄かった!!」「大人はみんなあんなことしてんだよ。」「じゃあ、ウチのパパとママも?」「だろうな」「えー!!」「だからお前が生まれて来たんだから。」とマセガキが講釈をたれた。着替え終わると、Tはランドセルを背負い、俺はまたチューをして外に出た。外はさっきより暗くなっていて、温まったコンクリートのニオイと乾いた空気が流れていた。歩いて10分もかからないTの家まで俺は見送った。「またな。」「うん、じゃあね。」と別れた。
 俺は少し虚しさを感じながらひとり帰り道を歩いていた。「次はいつ、ウチが誰もいない日になるんだ?」「別にウチじゃなくても良いんだよな。でもまた公民館の裏だと誰か来るだろうし。」と考えながら
部屋に辿り着き、さっきまでの熱気がまだ残っているのを感じた。コレでは今、家族が帰ってくるとヤバいと思い窓を開けた。俺は、また兄貴の部屋に行き、エロ本を一冊拝借して男優をガン見しながらヲナニーをした。今まで自分で出した量とは比べ物にならないほどの精液を腹の上にぶち撒いてしまった。少し余韻に浸っていると眠気が襲ってきた。これはヤバいと思い、エロ本を元に戻し、精液はティッシュで拭ってトイレに流した。洗面所に行き、手を洗いながらふと鏡を見ると髪の毛に何かが付いていた。何これ?と指で拭ってみるとヌルヌルしていた。自分の出した精液が付いていたのだ。驚きと同時に、思わず笑ってしまった。
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 あれから、子デブTの事が頭から離れなかった。 他の友達と休み時間遊んでいても、目線の先には校庭の端で文系グループと何かしてる姿しか見えなくなっていた。
俺は昨日のスーパーマーケットのトイレでしたことを考えると、なんとも言えない気持ちでいっぱいだった。スグ次の日にウチに連れ込もうとしたが、親がいたり、なかなか上手くいかなかった。
やっとウチに確実に誰もいない日がきた。 親も兄貴もそれぞれどこかへ行くから、夕飯は一人で食べるように言われたその日の朝、俺のアタマの中はTの裸でいっぱいになった。
まず、学校についてTが来るのを待った。何事も無いように振る舞うこと10分、Tがいつもの笑顔で「おはよう」と言いながら入ってきた。俺は勃起したチンポが半勃ちになるのを待ち、Tに近付いて行った。「オマエ、今日の放課後暇だろ?」「え、うん。今日は大丈夫だよー」「じゃ、続きやろうぜ」ちょっとだけ驚いた顔をしながら俺の顔を見るT。俺の顔はきっと赤くなってたと思う。席に戻る途中「最近、Tと仲良いよな。」と悪友に言われ俺は思わずドキっとしたが、「幼馴染なんだよ。わりぃか?」と言い放ち軽く睨んでやると、視線を逸らされた。席に戻ると調度チャイムがなった。授業中、ずーっとTをどう弄ぼうか考えては勃起を繰り返していた。
 いよいよ、放課後、俺は下駄箱に向かうといそいそとTが後ろに着いて来ていることに嬉しく思った。
ランドセルを無理矢理取り上げなくとも着いてくる、俺への警戒心は全くないようだった。幼馴染といいながら、あまり親交が深い訳でもなく、逆に避けられてるように思えていたが、それは勘違いだったのかも知れないとあの時は思えた。
 なんとなしに二人して無言のままウチに歩いていた。考え過ぎないようにと思いながら、そこはやっぱりガキ。考え過ぎて話すきっかけを失っている自分に気付いた。「今日は何して遊ぶの?」とTが聞いてきた。「この前、AV観たことあるか聞いたの覚えてる?」「うん」「SEX知らねぇんだろ、AV観ればわかるから一緒に観るんだ。」「なんか、ドキドキするー。大丈夫?誰もいないの?大丈夫?ねぇ?」「しつこい」と小突いた。「だってー…見つかったら怒られるもん。」「今日は誰もウチにいないから大丈夫だ。」「ホント?ねぇ、ホントに大丈夫?」「いい加減にしろ!!」とアタマをグーで殴った。「なんですぐ叩くの?」と泣きそうな顔をしていたTに俺は思わず「ゴメン」と言ってしまった。また、二人が黙ってしまう前に俺はTの普段の生活について訊いてみた。今となっては右から左で殆ど覚えていない。ただ、ピアノやエレクトーンを習っていたことだけは覚えている。 段々とウチに近付いてきた、俺のチンポが鼓動とシンクロして早く脈打っていた。ウチに着くとまだ母親のクルマが車庫に入ったままだった。恐る恐る玄関のカギを入れてみると施錠されていなかった。母親は余所行きの恰好で化粧に夢中だった。「ただいま。」「おじゃましまーす。」「おかえり~、あら、Tくんじゃないめずらしい。じゃ、これから出掛けるからカギお願いね。」と言い残し足早に出かけて行った。俺はランドセルを背負ったまま母親を見送り鍵をかけた。振り返ると幼稚園児の時以来、久しぶりに入る俺の家の中を興味深げに見ていた。これが変わっただの、あれは変わってないだの言っていたが、一々説明するのも面倒なので放っておいた。冷蔵庫からオレンジジュースと烏龍茶を出しグラスに注ぎ、俺の部屋に連れて行った。「お前はどうせオレンジジュースだろ。」「うん!」と嬉しそうに受け取り、ランドセルを置いた。テキトーに座れというと床に座った。俺は烏龍茶を一気に飲み干しグラスを部屋の真ん中にあるテーブルに置いた。「○○くんは普段何してるの?」「帰ってきたらまずはゲームだな。」とファミコンを指差した。「さっき母さん出てったし、今日は誰もいないんだ。」「…ふーん。そっかぁ。」とジュースを少しずつ飲みながら辺りを見渡していた。 俺もTの隣に座りグラスを置くタイミングを見計らっていた。何分経ったのかわからないが物凄く長く感じた。窓から見える青空がいつもと違う感覚だった。「そろそろAV、観るか?」「観てみたい。」「じゃ、隣の兄貴の部屋に行くぞ。でも、ぜってぇモノをやたら触ったり動かすなよ。」「うん。」「動かしたら元あったように戻す。」「うん。」「バレたら全部俺のせいになるんだからな。」「はい。」いよいよ、二人で兄貴の部屋に移った。そこにはいつも通り、エロ本やら服やら散らかっていた。「うわぁ、きたなーい。」何となく頭にキテ「うるせぇ。」と言っていた。「上の方に乗ってるエロ本なら読んでもバレないから、ビデオ観る前に読んでみるか。」と一番上に置いてあった一冊の本を開いた。暫く二人とも黙ってグラビアやら、男女の絡みを見ていた。「ほら、これがフェラチオだ。」とか「こうやってチンポをマンコに入れるんだぜ。」と黒塗りにされている写真を見ながら説明した。Tは終始黙ったままでいたが、胡坐をかいて座っている股間は立派にテントを張っていた。一冊を一通り読み終え「どうだった?」と聞いてみた。「ホントだねー。これがセックスっていうんだね。」Tは自ら二冊目を生意気にも読みだした。俺はさっそくAVを見せたくてテレビとビデオデッキに電源を入れ近くにあった、一本のビデオを入れてみた。「本よりこっちの方がもっとすげぇよ。」と再生ボタンを押し、テレビをビデオ1に切り替えた。『あぁ、ああぁん』とヨガる女の背後から、右手でマンコ、左手でおっぱいを揉む黒いビキニを穿いたちょっとガッチリした男が映し出された。音量が思った以上に上がっていたことに驚いた俺はVOLボタンを押し徐々に下げていった。思わずTの顔を見ると持っていたエロ本を開いたままテレビ画面に釘付けになっていた…  

続く。
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 翌朝、俺はいつもより少し早めに学校に行き、Tが来るのを教室で待った。昨日の放課後、二人だけの秘密。その後わかった、Tのチクリ。それが頭の中でグルグルとめぐり、感情は抑えられずにいた。熱く滾るチンポと、怒りとちょっとした不安… 貧乏ゆすりをしながら待つとTはいつもの眩しい笑顔で教室に入ってきた。他の友達とあいさつを交わしていたが、俺の顔を見るなり、一瞬曇った表情になった。少し強張った笑顔で声を掛けてくる。「おはよう」俺はちょっと睨んだまま「オマエ、何チクってんだよ」「えー…だって、ママが…」最後まで聞く気にもなれず、俺はTを軽く押して追いやった。授業中、ちらちらとTに目線を送っていた。最初はTと目が合っていたが、あまりに俺がしつこく見ていたのでTは完全に違う方向を見たり、授業に集中しているフリをしていた。俺のチンポは授業中、何度も何度も勃起を繰り返していた。たまらず休み時間、俺はTに近づき「仲良くしようぜ?」と肩に手をまわしスリスリと動かした。Tは完全冷凍状態。それが本当に可愛く思えて仕方なかった。
 俺は授業が終わるチャイムと同時に先生の話も最後まで聞かず下駄箱に走って行った。 Tが来るのを待ちながら、昨夜考えた作戦・今日の行動を頭の中でイメージしてみた。いつもより少しおとなしめで、来るのが遅いTの表情は明らかにビビッていた。昨日したことにあれだけ興味が湧いているTだったのに… そう思うと少し苛立ってきた。 「一緒に帰るだろ?」と、アイツが靴を履こうとランドセルを置いた瞬間、俺は無理矢理それを奪い取った。Tが思わず「あ!」と言ったがそんなことは気にも留めず俺は校舎の外に出た。一生懸命Tは遅い足で小走りに追いかけてくる。ぽっちゃり体系だから走ると肉が軽く踊る。可愛くて仕方なくなり、追いついたTを軽く小突いた。「なんだよー、何もしてないじゃーん」と小突いた頭を擦りながら言う。「いちいち、最期をのばすな」「だってー」「だってじゃねぇ!」 てくてくと歩いて行くうちに俺の目的地と考えていたスーパーマーケットの駐車場に辿り着いた。「ちょっとのどかわいたな」「うん」「オマエいくらある?」「えっとー、500円くらい…」と無防備に財布を半ズボンのポケットから取り出す。俺はサっと取り上げてTの手を振り切りながらも中身を確認した。「千円札入ってんじゃん、嘘ついてんじゃねぇ」「それはママが何かあった時にって」「いまがそのなにかだ」と言いながら振り向きもせず、スーパーマーケットへ入りジュース2本とお菓子を二人分買って駐車場の隅の方へ行き、ランドセルに座って食べ始めた。Tに俺が知ってるエロいことや昨日のことを話して反応を見ることにした。「オマエ、昨日のやったこと気持ち良かっただろ?」「んー。チューされた時はー、ママとするのと違ってー、最初はー、ちょっと気持ち悪かったけどチンチン触られたりしてー、なんかー、気持ち良かった。」「チンポしゃぶるのをフェラチオって言うんだ」「へぇ…ふぇらちお?」「男と女が気持ちイイことするのがセックス」「え、せっくす?」「最初はチューして、おっぱい揉んで、いろんなとこ舐めたりして、最期は入れて射精するんだぜ。」「どこに入れるの?しゃせいってなぁに?」「それは今度ウチに来たら教えてやるよ。エロ本とか、ビデオとかいっぱいあるから観せてやる」「ホント?!」「興味あるんだろ?」「前に河原でエロ本は読んだけどー、ビデオ観てみたーい。」「いいよ、そのかわり、お前ちょっと来い。」俺は返事も聞かずに顎でスーパーマーケットに戻るよう指図し立ち上がった。
 Tも立ち上がり一緒にスーパーのトイレに入る。中は小便器が二つと個室が一つという作りで、先に大人がションベンしていた。俺が先に空いている小便器に向かいションベンをするフリをしながらモゾモゾとズボンの前を弄っていた。スグに大人は出て行った。Tが隣の小便器に向かいジョロジョロとションベンを始めたから俺は覗いてみた。恥ずかしそうにTは体を軽く反対側に向かわせながら小さな蕾の先から勢いよくションベンをしている。ションベンが終わる音を確認し、俺は周りに誰もいないことも確認した瞬間、Tの首に手をかけ、後ろにある個室へ力づくで押し込めた。二人ともランドセルを背負っていたので入るのにガチャガチャと音をたて、少し手間取りながらもなんとか「秘密の空間」を作り上げた。俺はたまらず、前回同様Tのクチに自分の唇を押し当てたが「痛いから、もうちょっと優しくして」と言われて少し冷静になってAVで観たような感じで、今度はそっと口を添えてみた。Tは驚くことにそれに応えるように今まで味わったことのないような柔らかいチューをしてきた。俺は自分のパンツの中がヌルヌルしている事と、Tが自分の気持ちに応えてくれたことに凄く興奮していた。俺はランドセルを扉のフックに掛け、今度はTの体をなでながらチューをしていた。Tの反応は昨日のそれとは違っていることは明らかだった。個室ということもあり、コイツも十分気持ち良く反応してくれているように見えた。改めてみる白くてぷよぷよした体はたまらなくイヤらしくて、妙にエロかったことを今でもハッキリ覚えている。おっぱいを揉んだり、乳首を弄ぶたびに「くすぐったい」と小声で言うが俺は人差し指を立てて黙るように指図しながら、自分の痛いほどに勃起したチンポを自然とTの太腿に押し当てていた。今日はじっくり味わってやろうと思っていたが、いつのまにか、Tのチンポの前に俺はしゃがみこんでいた。 早速ガチガチに勃起している生意気なチンポを今度は半ズボンを脱がさず、さっきションベンをした後、チャックを上げる間もなく開いたままの社会の窓に手を入れてまさぐってみると、良く振らなかったせいで濡れているパンツがあるのがわかった。 軽くでも触るたびにピクピクと動くTに俺は萌えていた。半ズボンのボタンを外しパンツ諸共膝あたりまでおろし、Tのションベン臭いチンポを弄びながら観察していた。
されるがままの肉体。金玉を引っ張ったり、蕾の先っちょを指先で摘まんではいつも自分がしているようにシコシコと剥いたり被せたり、亀頭をグリグリしては反応を楽しんだ。時折小声で喘ぐTには俺の平手打ちがケツタブに食らわされる。今思えば、黙らせるつもりが尚更トイレ中に響いていたハズだ。俺はクチの中に入れてじっくり味わってみた。予想以上に熱くて、ションベン臭くて、脈打つそれに俺はAVで観たように始めはゆっくりと動かしつつ、金玉を舐めたり、またチンポをしゃぶったりして堪能していた。 早くなるストロークにTはまた小声で喘いだり腰をクネクネさせて、何かに抵抗しているかのようだった。俺は構わずグチョグチョと音を立ててしゃぶっていた。段々と抵抗する動きが激しくなるTの腰つきを抑える為に俺は両手で腰をつかみ、その動きを封じた。俺はしゃぶりながらTの顔を見上げた。Tは情けないほど泣きそうな表情で俺を見下ろし必死に耐えていたが「オシッコ出そう」と鼻息を荒くしながら言い放ち、顔がグニャっと歪んだ瞬間、勢いよく喉壁に打ち付けられた一発目と、その後にクチいっぱいに熱くて少し苦い液体が広がった。俺は思わず軽く飲んでしまったが残りの液体をトイレットペーパーに出した。Tは自分のチンポから得体の知れないモノが出てきたことに驚いていたようだった。 はぁはぁとまだ、息が上がっているTは若干放心状態だ。トイレットペーパーに出したそれを見せた。「なにコレ!」と思わず声を出したので手でクチを塞ぎ「精液っていうんだ」。とにかく驚いていた。 今度は俺はどうしても、Tの可愛いクチに俺のチンポを入れてみたくなっていた。「俺がやったことと同じようにオマエもやれ」と言うとTは素直に従った。「○○君、毛が生えてるんだね」と小声で言う。「いいから早くしろ。」と俺は自分のズボンとパンツをガっと下げてしゃぶらせた。先走りでヌルヌルだったそれを何も知らないTはそれが何か聞いてきたがシカトして、とにかくしゃぶらせていた。初めて味わうクチの中の生暖かさに俺は夢中になって腰を動かしていた。(末恐ろしいマセガキだと我ながらに思う。) その様を見て「何かでそうなの?」「イヤ、まだだ。」。暫くしゃぶらせていたが口内射精までは至らなかったから、Tを立ち上がらせチューそしながら右手で自分のチンポを扱き、左手でTの体を撫でまわし、今まで味わったことのない感覚が下半身からチンポに走った瞬間に俺も勢いよく射精していた。Tはその様を見て「スゴーイ!!」とまた声を出している。個室に漂う、栗の花の匂いと異様な熱気に俺とTは包まれながら、またチューをして互いに抱き合っていた。 その後は、互いのチンポと、体液で汚した床をトイレットペーパーで拭いて便器に流した。 ランドセルを持って二人一緒にスーパーマーケットをあとにした。

帰り道、あたりは少し暗くなっていた。Tは早く帰らないとママに怒られると言うが、一度その足を止めさせ約束をさせた。「ぜってぇ周りに言うなよ。言ったらクラスのみんなにバラすからな。」「わかってるよー。そのかわりー…」「なんだ」「次はエロ本とかビデオ見せてね」「いいよ。ウチに誰もいない時間ならいつでも来いよ。」「ホント?うれしー」じゃぁなと俺はTが走って帰る姿を見送った。
今夜は電話が鳴らない。 アイツもうまく黙っていらているんだな。そう確信し、帰り際の会話にちょっと嬉しく思っていた。 なんだ、やっぱりコイツも男なんだなって。次はどうしてやろう、今日は凄かったなぁと考えると、またチンポが熱くなっていた。


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 生まれた時から自分が男好きであることを自覚していた俺は、小学四年の終わりには陰毛が生えていた。 その頃には何となく自分のチンポを弄っては快感を貪っていたり、薄らと色付いた透明でネバついた液体が出てくることも分かっていた。その回数も重ねるごとに段々と白みが帯びてきていることもさほど驚かなかった。 それは、3歳上の兄貴の部屋には沢山のエロ本と裏ビデオが足の踏み場も無いほどに落ちていて、自分から出てくるモノが「精液」だと知っていたからだった。 兄貴が学校から帰ってくる前に、俺は家に着くなり本やビデオを見つからないように、ガキながら細心の注意を払いながら見ていた。 最初から男にしか目が行っていなかった俺は、こども心に「この女邪魔!」とか「もっと男をこっちの角度で見たい」などと思ったものだ。エロ本に混じって「HOW TO SEX」なるものを見つけ、そこでやっと自分がしていることが「オナニー」と呼ばれるものだと知り、どうすればもっと気持ち良くなれるのかも覚えてしまった。 いつか俺もAVと同じように、誰かのチンポを弄ったり、しゃぶってみたいと思い始めていた。

 俺には幼なじみの「ぽっちゃり体型のT」がいた。その体型から、いじられキャラで時には泣かされたりしていた。 小学五年になりクラス変えもあったが、Tとはまた同じクラスだった。 俺は悪知恵がよく働く方だったから、いつかこいつを使ってエロい事をしてやろうと思っていた。
 季節が春から夏に変わる心地良い季節。 俺のムラムラした気持ちが強くなり抑え切れなくなっていた。 毎日のように兄貴の部屋に入っては本や、裏ビデオを見ては男女の絡みを「男同士」に置き換えてヲナニーに耽っていた。 

もう我慢の限界だった。
行動に移すしかない。 
そうだ、Tなら弱いしちょっと強引に引っ張れば…

 次の日の放課後、みんなより早く下駄箱に行ってTが出てくるのを待った。 いつもの屈託のない笑顔で俺に近づいてくる。俺はなんとなく、いじめてやりたい気持ちが強くなった。
「一緒に帰ろうぜ」と言って俺は無理矢理Tのランドセルを奪い取り、逃げられないようにし、いつもと違う道を通り、昨夜のうちに考えていた人気のない場所、公民館の裏へ。 取り留めもない話で和ませようと必死だった。 俺のチンポは歩きながら既に痛いほど勃起していた。
 
公民館に近づく。 
鼓動が速くなる。 

「ちょっと話したいことがあるからこっち来い」Tは一瞬驚いた顔をしていたが「うん!」とまた笑顔で答える。 俺は更に感情を抑えるのが必死になっていた。 人が周りにいない事に注意を払い建物の裏手に回った。

 俺はTのランドセルを乱暴に放り投げ、自分のランドセルも近くにドサっと落とし、Tの肩をがっしり掴んで向き合い、今度は頭を両手で強く持ち無理矢理チューをした。AVの見よう見まねで唇を押し当てているだけの行為は、ロマンティックなんてものはあるはずも無く、俺は嫌がるTの体を身動き取れないように右手でぎゅっと抱きしめ左手で後頭部を押えていた。 観念したのかTも動かなくなった。 体を押えていた手で、首や、肩、胸を弄っていた。唇を合わせたままで声にならない声を上げたり、撫でまわす度に体をよじる姿に俺は物凄く興奮していた。 俺は薄眼を明け、思い切って舌を入れてみたが、Tは「んー!」と声を出し歯で遮られてしまった。俺は何としてでも舌を絡ませてみたかったので、頭を押さえていた手でTを軽く小突いてみると生意気にもまだ抵抗していた。 もう一度小突いた。Tはやっと俺の舌を入れさせてくれた。 べろべろとクチの中で動かしてみたがTは訳が分からないようで、されるがままになっていた。 まさぐっていた手でTシャツをめくり、直にTのカラダに触れてみると、温かくて柔らかく少し汗ばんでいたが、それが気にならない程スベスベしていた。 「くすぐったい」と言われながらも気にせずに、乳首を摘まんだり、ぷよぷよのおっぱいを揉んでみたりと弄んだ。 その手をTのチンポにズボンの上から当ててみると驚いたことに勃起していた。 それに気づいてしまった俺は嬉しくなりTからクチを離し、サっとしゃがみ穿いていた半ズボンのボタンとチャックを半ば強引に開き、膝まで強引に下ろすと前が少し黄ばんだ白いブリーフがテントを張っていた。 そのブリーフもずり下げると、まだ毛の生えていないチンポは皮を被ったまま脈打っていた。 今まで誰にも剥かれたことがなかったであろうそのチンポを俺が剥いてやった。 「イテっ」と言いながら腰を引いてしまったTのケツをパシんと叩き、また腰を前に突き出させ今度は逃げられないよう、しっかり両手で掴んだ。 俺のクチに入れるとTは「んふ」と小声でよがった。クチの中で感じるTのチンポはションベン臭く、そして熱かった。「コレがチンポか…」 本当はビデオで観たような、毛が生えしっかり剥けた「おとなの男のチンポ」をしゃぶりたかったが、そんなことより、今こうしてチンポをしゃぶっていると思うだけで興奮していた。 そのためか、AVで見たようにストロークしてみるがいつの間にか、無我夢中で早く動かしてしまった。 クチの中でグチョグチョと音を立ててチンポが躍る。されるがままでいたTが「ちょっとイタイ」。 俺はその時少しだけ冷静になって可哀そうに思えてしまい、とりあえずしゃぶることを止めた。また、チューを始めるとTはなんの抵抗もなくすんなり受け入れ、さっきよりうまくベロベロと舌を絡ませてきた。
 その場は、チンポをしゃぶることが出来たので、俺は満足していた。自分がイキたい気持ちはどうでも良かった。 とにかく、今はコイツに服を着させてこの場を立ち去ろうと少し焦っていた。Tは、どうしてこういうことするの? 今のは何? などしつこく聞いてきたが、俺はなんとなく言葉を濁しながら、逆に気持ち良かったか、どうかを訊ねてみた。Tは恥ずかしそうに「気持ち良かったー」「なら、またやってもイイか?」と訊いてみた。「うん!」… 

 その日の夜、俺はテレビを見ながらマッタリ過ごしていた。 電話が鳴り、母親が出る。テレビを見ながらも耳に入るのは「すみません」と謝りっぱなしだった。 電話が終わると、母親は俺に近づき正座させたと同時に平手打ちを食らった。「Tくんのお母さんに聞いたけどお前は何やってんの!」 「はぁ?しらねー」。 俺はさっさと風呂に入り、自分の部屋にあがりドアに鍵をかけベッドに横になった。 次はアイツをどうしてやろう… そう思うとまた興奮して手が勝手にチンポに伸び、放課後にヤった事を思い出しヲナニーを始めた。 その日の射精はハンパなく量も飛距離もあった。 初めて「セルフ顔射」してしまった。 ティッシュで拭き終わり、丸めたティッシュをトイレに流し、次はこんな風にお互いイキたいなぁと思いながら、眠りについた。

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プロフィール

u4gvn3

Author:u4gvn3
気持ちイイことは
同性の方が知ってるんだぜ
激しくも マッタリでも
♂×♂ イチャつきたい
俺は デカくて ゴツくて
まぁるい漢が好きなのさ!!

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